長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/
大腸癌
現代書林:「熟成プロポリスでガンと闘え」
医学博士為末紀元・全日本プロポリス協会会長谷口明著より
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大腸ガン
の克服]大腸ガンで余命1〜2年を宣告されたが、7年半も元気いっぱいに
10年熟成で、宣告余命をはるかに超える充実した時間を楽しむ
奥さまよりのお手紙です。
「私の主人は、平成3年4月56歳の時、自覚症状がほとんどないまま大腸ガンを宣告され、手術をいたしました。その時、医師より1年〜3年と命の限界をいい渡され、体中の震えがとまらず、何も見えないような状態でした。その後何か良い薬はないものかと尋ねまわりました。その時、知人から10年熟成のプロポリスを紹介され、それがプロポリスとの出会いでした。
1日も欠かさず、主人は自分でつくって空腹時に飲んでいました。最初のころは1日4、5回飲んでいたようです。国内や海外の旅行にも必ず持参し、飲みつづけていました。1年、2年、3年と検査では何の異常も発見されず、元気いっぱい老後の趣味(釣りと旅行)を楽しみ、プロポリスに感謝の毎日でした。
最初の手術から7年半も過ぎた平成10年9月に突然、高熱を出して検査入院をしましたが、わずか20日間で他界しました。
検査の結果、内臓には何ひとつ異常はなく、病名は多臓器不全(急性悪性進行性リンパ線腫瘍)と告げられました。しかし、入院中は苦しいとも痛いとも一言もいわず眠るような最後で幸せでした」
効果に驚き、親戚から続々愛用者が
この奥さまはご主人を看取られたあと、その効果を確信し熟成プロポリスを愛用されるようになりましたが、後日談があります。「・・・・ちょうど主人の葬儀のころ、私の兄が前立腺ガンを手術、脊髄い転移していることが分かりました。ただ年(78歳)が年だけに脊髄に対する処置病巣の進行具合を見てからといわれ、家族は不安な気持ちになりました。
その時、主人が熟成プロポリスを飲んでいたのを思い出したようで、兄が熟成プロポリスを依頼してきたのです。すぐ連絡を取り、10年熟成のプロポリスを送っていただきました。
3本〜4本飲んだころ、腰のレントゲンを撮ったところ、前の病巣がすっかり消えていたのです。医師も家族も驚き『どうしたのですか』と何回も聞かれたそうです。
今は元気いっぱいで、寒い北国(新潟)で風邪も引かず、寺の住職なものですから寺役に励んでいるそうで、礼の一報とともに熟成プロポリスの追加注文をいたしました。」
この熟成プロポリスの輪は、お兄さんからもう一つ広がります。
じつは、お兄さんの娘さんの、つまり姪御さんは卵巣ガンで子宮の全摘手術を受けており、退院後も2年にわたって抗がん剤を飲んでいたのです。この話を聞いたこの姪御さんは、さっそく3年熟成のプロポリスを飲み始めています。
「・・・・・いま姪は一生懸命飲んでいて、次回の検査結果を心待ちにしているようです。私自身も、健康な老後を送れるよう熟成プロポリスをつづけて参りたいと思っております」
プロポリスのような健康食品は、実際に使って効果を確認された方から広がっていくものです。こうした方々からのお便りに接するたび、私は、これからも良いプロポリスの普及にいっそう励まなければ、と気持ちを新たにさせられます。
ガン患者として治療を受けている方々へ、一つお願いがあります。担当のお医者さんにぜひプロポリスを飲んでいることを話して下さい。「併用すると、治療データが不正確になり、治療がやりにくくなるので止めて下さい」
といわれる場合もあります。
しかし為末先生が「患者さんは『自分の身は自分で守る立場で治療を受けなさい』とアドバイスしておられるように、それはこれからの治療のあり方に対する提言であり、同じ病に苦しむ方々へのエールになるのではないでしょうか。
為末紀元先生と
弊社担当 横田康子
ご参考:熟成プロポリスを使用した名医による改善例です
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