M.R.S.A.(メチシリン 耐性黄色ブドウ球菌)、インフルエンザ・肝炎などに抗ウイルス作用が認められています
| 長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/抗ウイルス・抗菌の感染症への作用 |
| インフルエンザ・肝炎などに認められた抗ウイルス作用 | |||
| 熟成プロポリスを飲用するようになって風邪を引かなくなった、という話はよく聞きます。また、インフルエンザにかかっても、ひどい熱が出なかったり、他の人より早く回復したという話もよく聞きます。これは熟成プロポリスの持つ抗ウイルス作用です。東欧諸国の臨床例のなかには「プロポリスには抗ウイルス作用がある」とはっきり明記したものもあり、日本でも熟成プロポリスの抗ウイルス作用についての研究が進められています。 現在までのところ、熟成プロポリスには、インフルエンザA型、ウイルス性肝炎(A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎)、結膜炎のような感染症に効果が認められています。「エイズにも効果があった」という報告がされたことがありますが、まだ確認されていません。 |
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| 結核菌、大腸菌、ブドウ状球菌、サルモネラ菌などにも力を発揮 | |||
| ドイツのケヘラー博士はプロポリスが次のようなバクテリアを24時間以内に完全に死滅させたと報告しています。有害大腸菌(O157など)・フルオレスセンス菌・レンコノストック菌・枯れ葉菌・ジフテリア菌・セレウス菌・アエロセレウス菌・アエロジェネス菌、こうしたプロポリスの抗菌力を生かし、旧ソ連のケリモア博士は2人の結核患者を短時間で完治させ、他の40人の肺の疾患を軽くしたといわれています。 細菌学的には、院内感染でクローズアップされたブドウ状球菌、連鎖球菌、サルモネラ菌、枯れ葉菌、変形菌、腸チフス菌などに対しては、プロポリスに含まれるガランギン、ピオセンプライン、安息香酸といった成分が効力を発揮していると考えられています。 また、糸状菌、対しては、熟成プロポリスに含まれるピノセンブリン、カフェー酸、ピノバクシンといった成分が菌の増殖阻止や抗菌に役立っていると考えられています。 |
| 当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい | ||||||
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