プロポリスは血管細胞が活性酸素で酸化され傷つき、コレステロールなどが付着して動脈硬化を起こすのを防ぐ
| 長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/貧血・血圧・動脈硬化などへの作用 |
|
(有)シャルウィ![]() ![]() ![]() |
||||||||||||||||||||||||||
| きっとこれがプロポリスの持つ「免疫力を活性化させ菌に対する抵抗力」をつけた結果で、体力がついたものと納得いたしました。それからしばらくして、今度は弱っていた爪にも弾力がつき、指先の皮もむけなくなって根をつめないように注意しながら軽い針仕事をしましたが大丈夫でした。もう嬉しくて嬉しくてプロポリスさまさまのこの頃です。 プロポリスを知ってから現在は5ヶ月になりますが、ひどい貧血でめまいや立ちくらみやらで、気分が悪かった状態もだんだんと良くなっていくようです。もうしばらく様子をみなければ完全に治ったとはいえませんが、症状が軽くなってきているのは確かです。 他の薬と併用しても副作用はないとのことですが、そろそろ病院でいただいている薬は止めてプロポリスだけで完全に体質を改善したいとも考えますが、決心がつきません。病院でいただく薬は続けて、止めるときは医師の指示に従うべきだと著書に書いてありましたが、プロポリスの効果はすばらしく、私は6ヶ月間は薬と併用したあとも、それからは迷わずプロポリス1本に切り替えた方が良いとさえ思っています。それほどプロポリスは私の身体に合っていました。 話は変わりますが、先日いとこが自宅にみえまして、食卓においてあるプロポリスを見てびっくりしていました。プロポリスは飲むものではなく、傷や吹き出物に塗って使う薬だというのです。 話は変わりますが、先日、私のいとこが自宅に見えまして、食卓においてあるプロポリスを見てびっくりしていました。プロポリスは飲むものではなく、傷や吹き出物に塗って使う薬だというのです。 なんでも知人の子供さんで、皮膚が弱く年中あせものような湿疹ができていてい、その手当にプロポリスの手持ちの軟膏を混ぜてクリーム状にして、いつもその子供に塗っていたといいます。汗をかく夏場などは、顔中が真っ赤になって、ぶつぶつの吹き出物はぐちゅぐちゅと水分を含み、見るも哀れな状態だったといいます。 きっとその子は皮膚に抵抗力のない病気だったのでしょう。一時は顔を洗ってもタオルで拭くこともできないで、その親御さんはガーゼで押さえるようにして水分をふき取り、そのあとでプロポリスのクリームをつけてやっていたようです。 それでも吹き出物がかゆいのでしょう。。子供のことですから、とても我慢なんかできません。ポリポリとかいて、かくと爪あとが残ってはれあがり、そこから血がでてひどい状態だったといって、いとこは哀れっぽい顔をしていました。親御さんは、かなり神経質になり、玄米を食べさせ、おやつも市販品はダメで遠くの自然食品店で材料の買出しをし、全て手作りで食品を与えていたと。 子供の体質は親がどんなに苦労しても治るものではありません。子供に皮膚は段々と抵抗力がなくなり、ブツブツは全身にまで及んでいきますから藁をもつかむ思いだったのでしょうか。どこからかプロポリスのことを聞いて嫌がる子供を叱りながら、根気よく塗っていたようです。 私も興味がありましたから、いとこからしつこく聞いたのですが、それによると、梅雨の頃からプロポリスをはじめて、夏の汗をかく頃までには治してしてあげたいと一生懸命だったのでしょうね。プールにも入れないようでは可哀相ですから・・・・。一日に何度もお風呂に入れてはプロポリスクリームを塗ることを日課にしていたといいます。 その根気が報われたのでしょうか。一ヶ月もするとジクジクしていた吹き出物が乾いて白い粉を吹いたように皮がむけはじめたようで、親御さんは喜んで話してくださったそうです。いまでも少しはブツブツの跡が残っているそうですが、子供は見違えるように元気になり、表情も明るくなったと聞きます。 私の場合は内臓の働きが原因で指や爪がおかしくなったので、プロポリスを飲んで丈夫な身体になったと感謝していますが、そのお子さんは体質そのものから来た皮膚炎だったからプロポリスを塗って皮膚の細胞を活性化し、体質を改良したのだと私はいっぱしの評論家を気取っていとこに説明しました。 今ではすっかりプロポリスの威力を信じきっている私ですから、プロポリスに関した本が書店にあると買い込んできて研究し、他人に説明できるだけの知識を得ました。 多分そのお子さんは、アトピー性の皮膚炎だと思われますから、プロポリスを塗るだけではなく、飲んで体質を変えるとアトピーはでなくなる、といって、いとこに生意気なことをいうものでないと、クギをさされてしまいました。 気のせいか、この頃は、髪の生え際にも柔らかなうぶ毛が生えてきて広い額を埋めてくれています。私は長いこと薬を手放せないで来ましたが、それでも年齢の割りには髪の毛が黒く、艶もあります。この黒髪がますます増えていくのかと想像するだけでも楽しくなります。プロポリスに出会ったおかげで病弱だった私の身体が少しづつ元気づけられ、体質に良い変化が現われ、健康が取り戻せるという、ごく当たり前のことが大きな生きる力となっています。 それにしても花粉症で悩まなかった今年の春はすばらしく、改めて健康のありがたさをつくづくと思い知らされました。今年より来年へと、もっとんもっと元気になるためにプロポリスと仲良くして頑張ってまいります。ありがとうございました。 |
| (2)プロポリスの動脈硬化への働きについて(血圧) |
| プロポリスのフラボノイドの抗酸化作用により、血管細胞が活性酸素によって酸化されて傷つき、コレステロールなどが付着して、動脈硬化を起こすのを防ぐ。血管壁が強化され、コレステロールの付着が減少すれば、血管の弾力性が保たれます。そして、動脈硬化性の血圧上昇を食い止める働きが期待できます。化学物質による血圧降下剤の場合、効きすぎて血圧が必要以上に下がりかえって体調が悪くなるという方もいます。ところがプロポリスの作用は大変穏やかで、正常値以下に下がることもなく、安定した数値が保たれるのが特徴です。 プロポリスの有効成分であるフラノボイドは血管壁を強化し、血流を促進させる働きがあります。、また、プロポリスに含まれる有効成分のなかには、心肺機能を高め、低血圧を解消する働きもあるとされています。 プロポリスは、高血圧であれば血圧を低下させ、低血圧であれば血圧を正常値まで回復させるように選択的に働きます。プロポリスには免疫を正しく働かせる免疫調整作用があることを紹介しましたが、同じような意味から、”血圧調整作用”といってもよい働きがあることになります。 |
| 当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい | ||||||
| |
||||||
