プロポリスは血管細胞が活性酸素で酸化され傷つき、コレステロールなどが付着して動脈硬化を起こすのを防ぐ

長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/貧血・血圧・動脈硬化などへの作用
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(1)今年は花粉症にも罹らず快調な気分で過ごしています(東京都 水越貞子 46歳)
 (中略)若い頃は生理がきつく、生理痛がひどいものですから歩くことも困難で、毎月いち日はベッドで過ごすほど辛い思いをしてきました。(中略)漢方薬は15年も続けていますが少しも体質が改善された形跡はなく、却って弱くなったとしか思えません。そればかりか5年前からは両手の爪の先に近い部分の皮膚が柔らかくなって皮がむけ、手先の仕事ができなくなってしまったのです。これはどこかの病気かも知れないから大病院で徹底的に調べてもらった方が良いだろうと、母のすすめもあって日赤病院で精密検査を受けました。
 検査の結果は、血液を造る組織の異常で、体質的に血液ができにくいとのことでした。血液ができにくいために血液の量が不足して貧血を起こしやすいのであれば、血液を増やす方法を考えれば良いわけです。そのように簡単に思って食べ物を工夫して治そうとしましたが「そんな単純な貧血とはわけが違うのだ」と先生に叱られてしまいました。それほど私の貧血はひどかったのです。


治療の方法は、かなり長い間に渡って、輸血を選ぶか増血剤を注入し続けていくかして体質を改善しなければならないともいわれてしまいました。私は輸血の恐さを聞いていましたから拒否しました。私のような抵抗力にない体に輸血などして黄疸がでたり、肝臓に障害など残したらどうするのでしょうか。いろいろ問題になっている輸血による病気や副作用も心配で、時間がかかっても良いからと、造血剤を飲み続けることで納得しました。
 薬をいただいて飲み始めたのはよいのですが顔がむくんだり、心臓に負担がかかったのでしょうか、薬を飲んでいばらくすると胸が苦しくなるのです。造血剤の怖さはこのあたりにありそうです。お友達にこのことを相談すると、心配して他の方法に変えたほうが良いと言ってくれて、さっそく栄養剤や健康食品を届けて下さったのです。その中のひとつにプロポリスがありました。
 不安がる私に友人は親切にも、プロポリスに関係した何冊かの書物が書店に並んでいること、それらの解説書の中にはプロポリスはミツバチが作る自然の物質で、安心して使用できること、使用法のアドバイスや体験談も載っていることなども教えてくれました。
 体質改善や進行中の病気もない素晴らしい健康食品だと大変な入れ込みようでしたから、私はその熱心さに圧倒されて早速書店に走りました。そして、自分なりに理解したうえでプロポリスを求め、体質を改善して元気になろうと決心したのです。
 このような場合は、主治医に相談して始めた方が良いに決まっていますが、私は栄養剤のようなつもりで、健康食品として扱えばかまわないだろうと、先生の出してくださる薬と併用して試すことにしたのです。


 まず、私がプロポリスを手にして飲みだしたのは、1日に3回からです。食後コップに蜂蜜を小さじ2杯、プロポリスを添付のスポイトで5滴と暖めた牛乳を加えて混ぜ合わせてみたわけです。プロポリスはヤニのように粘っこいものですから、蜂蜜と一緒に混ぜてももコップの縁に油膜のようなものが浮いて付着し、とてもしっつこいで、専用のコップを決めておくのがコツです。飲んだ後でも油膜が唇にべったり付いている感じで、ちょっと気になりましたが、鏡をみても別に舌や口のまわりにはついていませんでした。ふだんから薬を飲むことに慣れていましたから、私は最初の一滴が喉を通ると後は苦もなく続けられたのだと思います。 

 最初の一ヶ月はなんの変化も現れません。これではプロポリスなどに手を出すのではなかった、と反省したり、ひょっとして飲む量が少なかったのかなと思ったりで、結果が現われないものでイライラして何度も途中で飲むのを止めようと迷いました。
 一日も早く丈夫になて貧血から救われたかったから期待も大きく即効性を狙ってしまったわけです。そのくせ二ヶ月目ひ入ってもプロポリスを手放さないで続けて飲んでいましたから、まんざらプロポリスに愛想がつきたわけでもないのです。
 一ヶ月も飲んでいると独特の匂いも気にならず、習慣になってしまうと飲まなければ忘れ物をしたように落ち着かなくなっていたのでしょう。量を増やしてみて5滴を8滴にしたのは効果が現われてきた二ヶ月も後半になってからでした。


風邪を引いても治り方がいつもと違います。ゾクゾクと悪寒がして風邪かなと思うと鼻水が出てそのうち咳がでるのと喉がいがっらぽくなりますが、この時ばかりは喉をやられずに済んだのです。それも規則正しい生活を心がけて用心したためか、寝込むこともなく熱も出ないで1週間で治ってしまいした。
 きっとこれがプロポリスの持つ「免疫力を活性化させ菌に対する抵抗力」をつけた結果で、体力がついたものと納得いたしました。それからしばらくして、今度は弱っていた爪にも弾力がつき、指先の皮もむけなくなって根をつめないように注意しながら軽い針仕事をしましたが大丈夫でした。もう嬉しくて嬉しくてプロポリスさまさまのこの頃です。
(有)シャルウィ当社は全日本プロポリス協会会員企業です。安心してご利用下さい。











 きっとこれがプロポリスの持つ「免疫力を活性化させ菌に対する抵抗力」をつけた結果で、体力がついたものと納得いたしました。それからしばらくして、今度は弱っていた爪にも弾力がつき、指先の皮もむけなくなって根をつめないように注意しながら軽い針仕事をしましたが大丈夫でした。もう嬉しくて嬉しくてプロポリスさまさまのこの頃です。

 プロポリスを知ってから現在は5ヶ月になりますが、ひどい貧血でめまいや立ちくらみやらで、気分が悪かった状態もだんだんと良くなっていくようです。もうしばらく様子をみなければ完全に治ったとはいえませんが、症状が軽くなってきているのは確かです。
  他の薬と併用しても副作用はないとのことですが、そろそろ病院でいただいている薬は止めてプロポリスだけで完全に体質を改善したいとも考えますが、決心がつきません。病院でいただく薬は続けて、止めるときは医師の指示に従うべきだと著書に書いてありましたが、プロポリスの効果はすばらしく、私は6ヶ月間は薬と併用したあとも、それからは迷わずプロポリス1本に切り替えた方が良いとさえ思っています。それほどプロポリスは私の身体に合っていました。


 話は変わりますが、先日いとこが自宅にみえまして、食卓においてあるプロポリスを見てびっくりしていました。プロポリスは飲むものではなく、傷や吹き出物に塗って使う薬だというのです。
話は変わりますが、先日、私のいとこが自宅に見えまして、食卓においてあるプロポリスを見てびっくりしていました。プロポリスは飲むものではなく、傷や吹き出物に塗って使う薬だというのです。
 なんでも知人の子供さんで、皮膚が弱く年中あせものような湿疹ができていてい、その手当にプロポリスの手持ちの軟膏を混ぜてクリーム状にして、いつもその子供に塗っていたといいます。汗をかく夏場などは、顔中が真っ赤になって、ぶつぶつの吹き出物はぐちゅぐちゅと水分を含み、見るも哀れな状態だったといいます。

 きっとその子は皮膚に抵抗力のない病気だったのでしょう。一時は顔を洗ってもタオルで拭くこともできないで、その親御さんはガーゼで押さえるようにして水分をふき取り、そのあとでプロポリスのクリームをつけてやっていたようです。
 それでも吹き出物がかゆいのでしょう。。子供のことですから、とても我慢なんかできません。ポリポリとかいて、かくと爪あとが残ってはれあがり、そこから血がでてひどい状態だったといって、いとこは哀れっぽい顔をしていました。親御さんは、かなり神経質になり、玄米を食べさせ、おやつも市販品はダメで遠くの自然食品店で材料の買出しをし、全て手作りで食品を与えていたと。

 子供の体質は親がどんなに苦労しても治るものではありません。子供に皮膚は段々と抵抗力がなくなり、ブツブツは全身にまで及んでいきますから藁をもつかむ思いだったのでしょうか。どこからかプロポリスのことを聞いて嫌がる子供を叱りながら、根気よく塗っていたようです。
 私も興味がありましたから、いとこからしつこく聞いたのですが、それによると、梅雨の頃からプロポリスをはじめて、夏の汗をかく頃までには治してしてあげたいと一生懸命だったのでしょうね。プールにも入れないようでは可哀相ですから・・・・。一日に何度もお風呂に入れてはプロポリスクリームを塗ることを日課にしていたといいます。

 その根気が報われたのでしょうか。一ヶ月もするとジクジクしていた吹き出物が乾いて白い粉を吹いたように皮がむけはじめたようで、親御さんは喜んで話してくださったそうです。いまでも少しはブツブツの跡が残っているそうですが、子供は見違えるように元気になり、表情も明るくなったと聞きます。
 私の場合は内臓の働きが原因で指や爪がおかしくなったので、プロポリスを飲んで丈夫な身体になったと感謝していますが、そのお子さんは体質そのものから来た皮膚炎だったからプロポリスを塗って皮膚の細胞を活性化し、体質を改良したのだと私はいっぱしの評論家を気取っていとこに説明しました。
 今ではすっかりプロポリスの威力を信じきっている私ですから、プロポリスに関した本が書店にあると買い込んできて研究し、他人に説明できるだけの知識を得ました。
 多分そのお子さんは、アトピー性の皮膚炎だと思われますから、プロポリスを塗るだけではなく、飲んで体質を変えるとアトピーはでなくなる、といって、いとこに生意気なことをいうものでないと、クギをさされてしまいました。


 気のせいか、この頃は、髪の生え際にも柔らかなうぶ毛が生えてきて広い額を埋めてくれています。私は長いこと薬を手放せないで来ましたが、それでも年齢の割りには髪の毛が黒く、艶もあります。この黒髪がますます増えていくのかと想像するだけでも楽しくなります。プロポリスに出会ったおかげで病弱だった私の身体が少しづつ元気づけられ、体質に良い変化が現われ、健康が取り戻せるという、ごく当たり前のことが大きな生きる力となっています。
 それにしても花粉症で悩まなかった今年の春はすばらしく、改めて健康のありがたさをつくづくと思い知らされました。今年より来年へと、もっとんもっと元気になるためにプロポリスと仲良くして頑張ってまいります。ありがとうございました。

(2)プロポリスの動脈硬化への働きについて(血圧)
プロポリスのフラボノイドの抗酸化作用により、血管細胞が活性酸素によって酸化されて傷つき、コレステロールなどが付着して、動脈硬化を起こすのを防ぐ。血管壁が強化され、コレステロールの付着が減少すれば、血管の弾力性が保たれます。そして、動脈硬化性の血圧上昇を食い止める働きが期待できます。化学物質による血圧降下剤の場合、効きすぎて血圧が必要以上に下がりかえって体調が悪くなるという方もいます。ところがプロポリスの作用は大変穏やかで、正常値以下に下がることもなく、安定した数値が保たれるのが特徴です。
プロポリスの有効成分であるフラノボイドは血管壁を強化し、血流を促進させる働きがあります。、また、プロポリスに含まれる有効成分のなかには、心肺機能を高め、低血圧を解消する働きもあるとされています。
プロポリスは、高血圧であれば血圧を低下させ、低血圧であれば血圧を正常値まで回復させるように選択的に働きます。プロポリスには免疫を正しく働かせる免疫調整作用があることを紹介しましたが、同じような意味から、”血圧調整作用”といってもよい働きがあることになります。

当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい
    


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