
長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/ALS 筋萎縮性側索硬化症、脳腫瘍への作用
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![]() ![]() ![]() 為末先生と担当・横田 |
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| 腫瘍が残されてもガンと”共存”できる |
| 動脈を腫瘍が囲んでいるのというのは、大変やっかいな状態で、これを手術できる外科医は、日本では東大に1人と、大阪に1人の2人しかいないそうです。そこで東大の先生に手術をしていただいたのですが、これが非常に難しい手術で、さすがにその先生でも腫瘍のすべてを取りきれず、3分の1は残されたままとなりました。 手術後、半年してから退院し、その後みごとに職場復帰を果たしました。現在では、以前と同じように元気で働いています。ただし、完全に治癒したわけではなく、疲れがでると、頭や首に痛みを覚え、顔面神経痛の症状も出てきます。しかし、前のような激痛はもう出なくなっているので、あとは養生をしっかりやって、回復に努めるだけです。 プロポリスは、35ml入りビンを1ヶ月に2本から3本使い、これに加えて、私が処方した漢方薬も飲んでもらっています。 プロポリスを飲んでいると痛みも和らぐようで、さすがに鎮静の効果はたいしたものだと私も感じています。本人も、今後のいっそうの養生で、完全治癒を達成できるように努力をしています。 病院での検査では、腫瘍はその後、まったく大きくなっていません。小さくもなっていませんが、プロポリスがガン細胞の増殖を抑えているのは、確かです。ガンが体の中に残っていても、それ以上大きくならず、ガンが悪さをしないように抑えておく。いってみれば”ガンと共存しる”ことで、私たちは通常と変わらないような生活を送ることができるのです。 伊藤さんの例はそれが可能で、かつ、現実的な方法であることを示しています。もちろん、そのためには、免疫力を向上するためのプロポリスのような優れた存在が必要になるのです。 |
| 現代書林:「熟成プロポリスでガンと闘え」 医学博士為末紀元・全日本プロポリス協会会長谷口明著より |
| 抗がん剤や放射線治療の副作用を軽減し、治療の効果を増す |
| 8歳男児「脳腫瘍」 |
| 平成8年10月30日、以前からおしっこが近く、いきつけの病院に行っていたのですが、原因が分からず、総合病院の小児科にいってCTを撮ったところ、頭に腫瘍が二つできていることが分かりました。翌日、脳外科に回され、すぐに入院することになりました。 その日のうちにMRIや血液検査をして、11月はじめから放射線の治療が始まりました。すると、吐き気と下痢に見舞われ、食事も取れない状態が続きました。 そんなときに、知人より熟成プロポリスを紹介してもらい、さっそく10年熟成のプロポリスを入手して、その夜から飲ませました。すると、飲ませた翌日から少しづつが吐き気や下痢がおさまり、食事も取れるようになったのです。 それからも、プロポリスは、先生や看護婦さんにわからないように、できるだけたくさん飲ませました。放射線治療を15回ほど行なったあと検査をすると、二つできていた腫瘍のうち一つは消え、一つは小さくなっていました。先生は、「子供は強い、驚くべき回復力だ」といっていました。白血球も下がりましたが、過去の治療結果からすると信じられないほどの低下ですみ、週末には家にも帰れるようになりました。 治療も休むことなく、12月10日ごろに終わりました。この治療で、「髪の毛は全部抜ける」と先生から言われていたのですが、全部抜けることはありませんでした。 10年熟成のプロポリスを飲んだ翌日から、吐き気や下痢という放射線治療の副作用が収まったこと、白血球の減少が信じられないほどの低下ですんだこと、髪の毛が全部抜けなかったこと。これらは全て、熟成プロポリスみよる放射線治療の副作用軽減効果が発揮されたためだろうと考えられます。 ・・・・約2ヶ月の治療で退院し、以後も、一日4回、できるだけたくさん10年熟成のプロポリスを飲ませつづけました。退院のとき「誰でも一箇所は腫瘍はあるので経過を見ましょう」といわれていましたが、退院して3ヵ月後のMRIの検査では、小さく残っていた腫瘍が消えていたのです。。驚きとうれしさでいっぱいでした。。。 |
| ご参考:熟成プロポリスを使用した名医による改善例です | ||||||
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