医学書を開いてみると、この病気は筋肉全体に萎縮が起き、最終的に、呼吸するための筋肉が萎縮してしまいます

長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/ALS 筋萎縮性側索硬化症への作用
筋萎縮性側索硬化症・管野先生ご自身の体験です。
7年ほど前にスキー事故で腰を強打したことがありました。その時は痛みがあっただけで、それもすぐに収まっていきました。ところが、2,3年してから、足がびっこをひきはじめたのです。圧迫骨折があるようで、徐々に麻痺が進んでいきました。気になったので、日本の整形外科では有名な先生にみてもらいました。すると、どうも普通のヘルニアではないらしい。アキレス腱やお尻の筋肉の萎縮も見られるというのです。病名は「筋萎縮性側索硬化症」と診断されました。
 医学書を開いてみると、この病気は筋肉全体に萎縮が起き、最終的に、呼吸するための筋肉が萎縮して死んでしまうという難病で、余命が5年ということだったのです。宇宙物理学で有名なホーキング博士と同じ病気です。治療法はないということでした。
 それから自分でいろいろな治療法を施してみました。しかし麻痺の症状は治らず、冬になると、冷え感としびれ感がひどい状態でした。夜は、足の芯までが冷たくなって眠れません。電気毛布をつけても、からだの中が冷えているので一向に暖まらないのです。足が思うように動かせないため、臀部と脚の筋肉も痩せてきました。
 2年半前に、プロポリスの薬理効果を知って、私はこれを自分の病気の治療に試してみようと思いました。さっそくプロポリスを漢方薬と一緒に飲み始めてみたら、あれほど何をやっても冷たかった足が、夜の間中もポカポカして、快適に眠れるようになったのです。そして最近は、不思議なことに、脚と臀部の筋肉がまた戻ってきました。
 余命5年とされながら、私は足がびっこをひくくらいで、今はいたって健康に過ごしています。これもプロポリスのお陰だと思います。



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当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい
    


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