プロポリスの中耳炎や扁桃腺炎への消炎作用

長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/抗炎(消炎)作用/(有)シャルウィ
プロポリスの抗炎症作用(消炎作用)により、内科、外科、歯科、皮膚科で患者さんに使用されているのが多いようです。
ウイルスが原因で起こる気管支炎、口内炎、歯周炎などには熟成したプロポリスの抗菌、抗ウイルス作用、消炎作用の働きで回復を助けると言われています。特に口内炎、歯周炎などは口に直接プロポリスを入れられるので働きが早いとも言われています。また、扁桃炎、胃炎などには消炎作用が働くと言われています。
また、歯槽膿漏、風邪、気管支炎、肺炎、蓄膿症など炎症症状の解消に有効です。
10年も治らなかった中耳炎が気にならなくなった例も
 子供さんが急性中耳炎にかかったとき、お母さんが熟成プロポリスを多目に入れた馬油を耳に流し込んだというのです。すると一日で中耳炎が治りその効果には医師もびっくりしたというのです。
 さらに慢性中耳炎が解決したという報告も寄せられています。この報告は61歳の男性からで、発病は14年前のことで耳の中に虫が飛び込んだような感じからはじまりました。
 「今から14年前のある日、耳に虫が飛び込んできたような感じになりました。さっそく耳鼻科にいくと慢性中耳炎と診断され、1週間分の抗生物質をもらい、あとで通院で耳中の掃除と液状の薬の塗布が繰り返されました。
しかし1年が経過しても症状が好転する兆しがあらわれません。そこで転院し、鼻から管を通して耳に空気を通す治療と聴音器で微音を聞く治療を受けましたが、病状は一進一退。3日も掃除をしないと耳だれが溜まった感じになってしまいます。
 結局、掃除しか方法がないといわれ、10年もそうした生活をつづけてきました。
 そんなとき、熟成プロポリスは重い鼻炎にも効くという話を聞き、自分の責任で熟成プロポリスの治療をはじめる決意をしました。爪楊枝の先を切り、そこに少量の脱脂綿を巻きつけて、脱脂綿に2〜3滴の熟成プロポリスを染み込ませます。寝る前に、それを耳奥の滲出部に押し付ける幹事で数秒押し当てました。
 翌朝、さわやかな感じがあったため、この方法をつづける決意を固めました。
 朝晩2回を3日間続けて様子を見ると、これまでであれば出た耳だれが起こりません。それ以後耳鼻科へ行くことはなくなりました。10年も治らなかった慢性中耳炎が、熟成プロポリスのおかげでまったく気にならなくなってしまったのです。」
この方法は誰にも勧められるものではありません。しかし熟成プロポリスが”炎”のつく病気に効果がある一つの例証にはなるでしょう。
扁桃腺炎
旧ユーゴスラビアのマリアン・カーン博士の報告です。
カーン博士は、扁桃腺炎にプロポリスの効果を確認しています。患者は4歳の少女でかなり頑固な扁桃腺炎でした。症状が悪化して博士が診察すると、熱は39・7度あり食事も受け付けないような状態だったといいます。
博士はこの少女に糖塊の上にプロポリスをのせて飲みやすくし、2回服用させています。すると子供はよく寝て、体温も37・6度まで下がって快方に向かいました。食欲も回復し、鼻や喉を検査したところ、扁桃腺がきれいになり、炎症が消えていたことが確認されたということです。
当社は全日本プロポリス協会会員企業です。安心してご利用下さい。










当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい
    

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