長期熟成プロポリス専門 有限会社シャルウィ

長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/末期ガンへの作用について

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現代書林:「熟成プロポリスでガンと闘え」
医学博士為末紀元・全日本プロポリス協会会長谷口明著より

末期癌への作用
3日目から痛みがなくなり、鎮痛薬を1ミリも入れずにすんだ
男性ガン末期
平成11年の夏、私は父を肝臓ガンで亡くしました。もともと他の病気も患っていたのですが、ガンの再発、しかも末期ということが判明したのは5月ごろでした。入院したとき、父の肝臓はすでに肥大していて、咳をすると腹部が痛いと訴えました。私は、担当の医師から一時間以上にもわたってモルヒネの説明を受けました。しかし、モルヒネという対処療法以外の有効な治療法を持たず、また考えようともしてくれない医者の言葉に西洋医学の限界を感じると同時に、モルヒネの副作用(とくにひどい便秘に悩まされるそうです)を少しでも軽くしてあげたい、できればガンの痛みを取ってあげたい、との思いがいっぱいでした。
もう医者が完全にサジを投げていましたので、何か代替医療となるものがないかと、毎日書店で調べて情報を探しておりました。
そのときはじめてプロポリスというものを知ったのです。いろいろなプロポリスが紹介されていましたが、熟成プロポリスが良さそうと直感して購入しました。父に毎日プロポリスを大量に飲ませるようになったのが5月の末だったと思います。
効果はすぐあらわれ、驚きました。飲んで3日目から父は痛みを訴えなくなり、その後7月に息を引き取るまで、モルヒネはおろか軽い鎮痛薬すら1ミリも体に入れることなく、前日まで食事もとり、最期は夜眠ったまま穏やかに息を引き取りました。
・・・・・・・もっと体力があるうちに・・・・・との思いもありましたが、今は父のことは寿命だったと思えていますし、何よりガン末期痛みなど経験することなく、そのような姿を見ずにすんだことは家族にとっては救いでした。
全日本プロポリス協会・会報より
大量飲用で末期ガン消滅
[患者]60歳・男性より[症状]
昨年の秋、病院の検査で食道ガンが発見されました。某国立大学付属病院で精密検査をし、肝臓にもガンの影が発見され、末期に近い状態でした。[プロポリス飲用経過 ]
このころからプロポリスを飲み始めました。初期のガンならプロポリスで消えてなくなることもあるけれど、末期ガンの場合はせいぜい延命、鎮痛効果、あるいは抗がん剤、放射線治療における副作用を抑えられる程度だと聞いていましたけれど、息子の強い勧めもあり、1回に約5スポイトを、1日5回ほど飲みました。
 12月に抗がん剤投与が始まり、今年1月の検査の時、食道ガンが小さくなっていて驚きました。その後、2回目の抗がん剤投与やカテーテルでの肝臓ガン治療をしました。4月の検査で「食道ガンは治りました」と先生から言われ、その後の組織検査の結果「もう大丈夫」と太鼓判を押されました。肝臓ガンも影がなくなりました。これには、治療に当たった病院側も驚いていましたし、なによりも私がびっくりし、家族も大喜びでした。

 体重も少し増えました。これほどのガンが手術をしないで治ったのは、長期熟成プロポリスを1ヶ月に500mlと大量に飲んだためだと思います。6月、胃カメラ検査の結果、異常はありませんでした。病院の先生に勧められ、旅行をしましたが、旅行の疲れもなく、元気にドライブや散歩をしています。 いまや生まれ変った気持ちになって、要は今後再発防止に気をつけていこうと思っています。そして、自分だけが助かるというのではなくこのような優れた熟成プロポリスのことを人々に伝えていきたいという気持ちです。








為末紀元先生と
弊社担当 横田康子


抗腫瘍(抗がん)作用について
いずれも抗ガン作用は認められていますが、単独での働きがあるほど多くは含まれていません。プロポリスの活性酸素消去作用や免疫増強作用などが相乗的に働いて抗ガン(抗腫瘍)作用をもたらすと考えられています。
フランボン化合物の抗オキシダント作用と、血液中のマクロファージ増殖作用が、ほかの有効成分と共同で、がん細胞に働くものであろうと考えられます。その理由は、ガン発生の機序の一つである、細胞膜飽和脂肪酸の過酸化作用による破壊と、核酸に作用して遺伝子を損傷することを防止するようにプロポリスが作用すると考えられています。
ケフェイン酸フェネチルエステル 正常細胞を傷つけずに、ガン細胞だけを損傷させる。化学発ガン剤でつくられた皮膚ガンや大腸ガンに対する増殖抑制作用が、動物実験で確認されている。
ケルセチンクリシン フラボノイドの一種。ガン細胞が増殖する際、遺伝子を複製する前に増殖を阻止する作用。発ガン抑制作用が動物実験で確認されている
クレロダン系ジテルペガン細胞が遺伝子を複製する際に働く酵素{DNAポリメラーゼα」の活性を阻害。肝ガン細胞、子宮頚ガン細胞、パーキットリンパ腫細胞などに加えて培養すると、2〜3日後にガン細胞が死滅する。
アルテピリンC
副作用のない抗ガン作用、強い抗菌作用、特に正常な細胞に害を与えないでガン細胞だけを攻撃する作用が認められています。実験ではプロポリスの中からアルテピリンCを取り出し、ヒト肺ガン細胞、胃がん細胞、悪性リンパ腫の他ラットの肝臓ガン細胞、マウスの結腸ガン細胞など15種類のガン細胞に直接与えた結果変化が見られています。結果、アルテピリンcはそのほとんどすべてのガン細胞に対し、10〜100μg/リットルというわずかな量でいちじるしい抑制効果を出したとのことです。
その他の作用
その他の作用としては化学療法(抗ガン剤の投与)や放射線療法による吐き気、便秘、不眠、無力、絶望感、集中力の欠如などの副作用を軽くしたり、進行したガンによる苦痛を軽減するとも言われています。 これらの副作用や苦痛を軽減することは、患者さんの闘病意欲を高めて症状の改善、治癒につながるとも言われます。
患者さんのクオリティ・オブ・ライフ(生活の質)の向上につながります。これは身体の中で「プロスタグラグランジン」という痛みの情報を伝える物質の生産を止める働きを持っているからです。「プロスタグラグランジン」は痛みを発するだけではなく発ガン、潰瘍、炎症、老化などにも関係があるといわれています。プロポリスはこれらの症状を緩和することで「天然のアスピリン」とも言われています。

ご参考:熟成プロポリスを使用した名医による改善例です
    


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