普通のハンドクリームがプロポリスを加えることで、美肌作用が働いているようです。

長期熟成プロポリスのプロポリス軟膏(クリーム)の作り方と使い方/(有)シャルウィ
プロポリスを飲んで身体全体の代謝を良くするのも一つの方法ですが市販の軟膏にプロポリス液を加えて、プロポリス軟膏を作り直接気になる部分に塗るのも、経済的なおすすめの方法です。状態のひどい方は両方を同時におためし下さい。
薬局で馬油(バーユ)軟膏(1,500円くらい)、親水(しんすい)軟膏、ザーネクリーム、その他、無香料のハンドクリームなど(一番経済的です)を求め原料にします。
上記の原料と混ぜ合わせるプロポリスの量の割合はお肌の状態によって異なります。原料10に対してプロポリス1ぐらいをベースとして様子を見ながら加減すると良いでしょう。ひどい症状の場合はプロポリスの量が少ないと働きが悪く、返って症状が悪化する場合もあるようです。そんな時はプロポリスの量を多目にするといいみたいです。
また、お肌の弱い人はプロポリスの量を少なめにして、少量をお肌に塗ってみてテストをしてからお使いになるといいでしょう。
いずれにしても、お肌の状態や個人差がありますので、様子をみながら加減して、ご使用になることをおすすめします。
このプロポリス軟膏を痒いところや手や足の荒れたところにつけます。また、捻挫などなどの痛いところに塗ると、プロポリスの炎症を抑える働きで、症状が改善するそうです。
水虫の方は水虫の部分に綿棒でプロポリス原液を塗り、その上からプロポリス軟膏をさらに塗るとベトベト感も抑えられ、プロポリスも患部に良くとどまり改善したとの、お話も伺いました。これはプロポリスの抗菌作用が良く働いた結果と考えられます。
また、このプロポリス軟膏は化粧クリームとして顔に塗っている方もいらっしゃいます。お肌にとても良いようです。普通のハンドクリームがプロポリスを加えることで、美肌作用が働いているようです。
※馬油(バーユ)軟膏は 文字通り、馬の油からできている軟膏です。人の成分に似ているのでお肌にやさしいそうです。この馬油軟膏そのものでも不足した肌の油分を補うなどの働きがあります。それにプロポリスを加えることで一層の働きが期待できるのです。自然な油なので夏場など気温の高いときはドロドロになります。冷蔵庫などで保管するのも良いでしょう。ただし、食べ物と間違えないように注意して下さい。
※親水軟膏は軟膏の元となる(基材)ものなので、それ自体では普通使いにくい軟膏です。一般の薬局では手に入りにくいです。プロ向きの軟膏のようです。馬油軟膏の方が使いやすく、手に入りやすいです。
当社は全日本プロポリス協会会員企業です。安心してご利用下さい。


当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい
    

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