乳がんに薬草とプロポリスの相乗効果を期待、乳癌全摘後、肺に転移。余命6ヶ月が2年半までに延命
| 長期熟成プロポリスの名医による改善が期待される症状例/乳ガン(がん、癌)/(有)シャルウィ |
| 全摘後、肺に転移。余命6ヶ月が2年半までに延命 |
| [ 患者]58歳の女性。小柄で筋肉体質。 [ 症状]初心は1990年8月9日。検査の結果・乳がん全身転移と診断。乳がん根治手術を行いました。術後、肺に転移。家族に「余命6ヶ月」と告げました。 [ プロポリス飲用経過]患者さんには、術前と術後にブラジル産アルコール抽出で長期熟成のプロポリス約60滴を1日3回に分けて飲用してもらいました。検査値あるいは胸部X線写真から判断して、6ヶ月以上はもたない、3ヶ月がひとつのヤマと考えられました。 しかし、その後、約2年半生存されました。その間、プロポリスは術前、術後の1年間は1日60滴前後でしたが、その後1日約100滴に増量しました。抗がん剤の投与は行わず、プロポリスの飲用を続けてもらいました。医学的にみて、余命6ヶ月と診断した患者さんが、約2年半延命した不思議さに、医療スタッフ全員が驚いています。 |
| 術後全身転移、余命1ヶ月の告知がウソのよう |
| [ 患者]60歳の女性。小柄でやせ型(身長148センチ、体重40キロ)。 [ 症状]1993年に胸にしこりを感じ、近所のかかりつけの医院で検査を受けました。その結果、乳がん(左)と診断され、同医院で根治手術を受けました。術後、腹腔内転移及び骨転移。余命1〜2ヶ月と告げられ、1999年2月、当院へ来院。 来院時の触診で、腹部に腫瘤があることが判明。しかも患者さんは腰痛、腹痛を訴え、体力も著しく衰え、栄養状態も低下していました。 [ プロポリス飲用経過]さっそくプロポリス療法を開始。飲み始めてから2週間後には腹痛、腰痛ともに痛みはかなり軽減してきました。その後も飲用を続けたところ、6ヶ月後に再び疼痛がみられるようになり、モルヒネを使用。プロポリスは1日約90滴を朝、昼、夕食後の3回に分けて飲用してもらいました。3ヶ月後からは、1日60滴に減量して、やはり3回に分けて飲用を続けています。2000年10月現在、腹部の腫瘍は消えていませんが、状態は安定しているので、プロポリス羽このまま飲用してもらい、ようすをみています(井上隆人)。 |
| 当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい | ||||||
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