長期熟成プロポリス専門 有限会社シャルウィ

長期熟成プロポリスの名医による改善例/(慢性)腎炎・(慢性)膵炎への作用

現代書林:「熟成プロポリスでガンと闘え」
医学博士為末紀元・全日本プロポリス協会会長谷口明著より
慢性膵炎がわずか10ヶ月で完治した(膵臓炎)
58歳のある男性はお酒を飲むと腹部や背部に差し込むような激痛に苦しんでいましたが、地元の有力者であるためにどうしても付き合い酒の機会が多くなります。家族は病院でみてもらうように勧めますが、大の病院嫌いで病院に行こうとしません。

お酒や油物を控え、少し痛みがおさまったところで家族が強引に病院に連れていくと、尿アミラーゼ値が290と高く、慢性膵炎と診断されます。平成4年4月のことです。

即入院といわれたのですが、いろいろな事情から通院にしてもらい、自宅での治療をはじめます。しかし、病院でもらった薬はいっさい飲まず、熟成プロポリスだけを毎日欠かさず飲む事にしています。

熟成プロポリスを飲み始めて約10ヶ月後の平成5年1月、「慢性膵炎は完治」という診断を受けています。まさに熟成プロポリスの絶大な効果そのものですが、この方はいま地域住民のために飛び回っているそうです。
講談社:名医74人がすすめるガンに効くプロポリス全書(編著 石塚忠生)より
あさひ内科クリニック(福島県)新井圭輔院長の臨床例より抜粋
慢性腎炎・18歳女性(腎臓炎)
 「プロポリスはたんぱく尿をおさえる効果がある」
子供のころから腎臓病を患い、ステロイドや免疫抑制剤を使用。子供の場合、急性腎炎が治りきらずに慢性腎炎に移行するケースはごく一部(10%〜20%)と言われています。この患者は高度な蛋白尿や浮腫(むくみ)といったネフローゼ症候群と同じ症状が長い間続いていました。慢性腎炎の基本は安静と食事療法、それと薬物療法ですが、問題は薬物療法です。

薬物療法は、副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)や免疫抑制剤、抗血液凝固剤などを用いますが、これらを長い間使うことが問題であると、新井院長は次のように話しています。

「命にかかわるような病例でない場合、はっきりいって免疫抑制剤は若い女性は飲んではいけない薬です。腎臓の機能自体が悪化することや、年頃になって妊娠する可能性が薄らぐことも十分考えられるからです」

この患者は、こうした危険とわかっている治療を長く続けていました。にもかかわらず、蛋白尿は出ていたのです。ムーンフェイスに悩んだ時期もありました。そこで、新井院長は彼女の治療計画を立て、まずはステロイド剤、免疫抑制剤の飲用をやめさせました。

そのかわり、蛋白尿を改善する処置として、血圧を下げる薬(塩酸イミダプリル)と、イワシの脂成分で、高脂血症とか中性脂肪、動脈硬化の薬(イコサペント酸エチル)の投与です。どちらも蛋白尿を抑える効果がある保健薬です。それにプロポリスを加え、この三種類に替えてみました。

プロポリスを選んだ理由について、新井院長は次の2点をあげています。1)前立腺ガンの患者さんがプロポリスを飲んでいたら、蛋白尿が出なくなった。

2)知人の医師がプロポリスを飲んでいる患者は蛋白尿が出なくなるといっていた。
この、意見を参考に、院長は女性患者に「プロポリスには免疫を調整する作用があり、抗酸化作用もあります。しかも副作用もないので安全性も高い民間薬です」

と説明して、プロポリスを1日1ml(1スポイト約30滴)を毎日必ず飲むようにすすめました。
飲み始めてから3ヶ月、半年たっても蛋白尿はでませんでした。院長が心配したのは3種類の薬の中でもっとも副作用の強い薬は、血圧降下剤だったので、半年後にその飲用をやめてもらいました。その後、ビタミンEとC(いずれも抗酸化作用)、ビタミンB6(免疫調整作用)を加えました。













桑の粒
桑の葉の有効成分で糖分の吸収を抑える働きがあります。




「プロポリス飲用であらわれる・副効果」
このような新井院長の処方に対して
「蛋白尿が出なくなったのは、プロポリスのためだけではない、ほかの薬やビタミン剤も飲んでいるからどれが効いているかわからない、たまたま治る時期だったのでは?」

と疑問をいだく読者や医師がいるかもしれません。このような疑問に院長は
「まず、ステロイド剤と免疫抑制剤をやめることができたことは、医学的に大きな意義があります。やめて半年後に蛋白尿がでない。ムーンフェイスも治った。副作用も出ていません。プロポリスの作用はわかりません。しかし明らかに蛋白尿が出なくなってからは、前述のようによい結果が出て、しかも健康で美しい自然な感じの若い女性に戻ったのです。」

とプロポリスの飲用の成果を説明します.院長は続けて、次のように補足説明をします。
「プロポリスが単独で効いているのか、ビタミン剤が効いたのか、そのことを追求するよりも、現実に患者さんの状態が健康に戻り、若い女性が長期間飲んではいけない薬を飲まなくてすむようになったという点に関心の目を向けて欲しいのです」

「女性患者はその後もプロポリスを飲みつづけ、21歳の今(2000年9月)、蛋白尿は完全に消失し、健康を取り戻しています」
慢性腎炎なのにプロポリスを飲みながらクラシックバレエを踊っています
子供のころから習っていたクラシックバレエのレッスンを長〜いブランクのあと再び始めました。きっかけは太りすぎたからです。
仕事上、試食をする機会が多く、気がついてみたら10kg以上体重が増えていました。最近、洋服がきついと感じていましたが、こんなに太ってしまったとは・・・。
高い補正下着の購入など色々考えましたが、そんな後ろ向ではいけないと考え、何か運動で汗をかいて体を絞ろうと思いました。
無理なダイエットは健康に悪いし、どうせなら、小さいころ習っていたクラシックバレエで汗をかこうと思いました。
幸い、大人から始めるバレエレッスンはたくさんあり、いろいろ検討しました。
慢性腎炎のため、医師からは激しい運動は禁止されていましたが、プロポリスを飲むようになってからは健康になったのか、疲れにくくなり定期検査の数値も思ったほど悪くなりませんでした。
若くもなく(孫がいます・・)、身体の弱い私が若い人と一緒に同じレッスンをこなす秘訣をプロポリス効果だと知り、若い友人も飲み始めました。
疲れた時や下手に筋肉を使って筋を痛めたときなどは、飲む回数や量を増やすと回復が早いと感じます。
友人たちが勧める整形外科や整骨院、マッサージや針治療を受けても痛みが改善したことはありません。私にはやっぱりプロポリスが一番身体に合うようです。
それで、バレエの身体の絞り(ダイエット)効果はと言うと、バッチリです。レッスンのおかげで脂肪が筋肉に変わり、背中やお腹、お尻の各たるみは引き締まりました。
年齢を重ねるごとにバレエのレッスンや発表会が辛くなりますが、プロポリスを多めに飲んで頑張りたいと思います。そんな私の姿勢に、健康にあやかりたいと、若い友人が後に続けと頑張っています。
40年来の慢性腎炎は、大体蛋白尿がプラス(+)1〜3(+++)で、ひどくなると大事をとってしばらく家で安静にします。安静にして休養を取るとある程度、病状は回復します。私の場合はネフローゼ型の慢性腎炎でコレステロール値も高いです。
病院では慢性腎炎は、もう治らないのでこのままこれ以上悪くならないように、一生大事に腎臓を使って下さいとのことでした。薬としては血圧を下げる作用の薬が腎臓を守る働きがあるので、と処方されています。しかし血圧は高くないほうなので、この薬を飲むと血圧が下がりフラフラします。
潜血は常にプラス2(++)ありました。この血圧の薬を飲んでも根本的に治療をしている訳ではないので、潜血の値は変わりませんでした。この血圧降下剤は副作用もあるので医師と相談して半分(半錠)を一日に1回にしました。この血圧降下剤は今は飲んだり飲まなかったりです。
プロポリスは5年熟成を1日朝1スポイト夜1スポイト飲んでいます。疲れがひどい時は2〜3スポイトに増やして飲みます。プロポリスを飲むようになってから、潜血がマイナスからプラスマイナス(-〜+-)になりました。これでプロポリスの効果が腎炎に良い働きをしている証拠ではないかと思っています。
バレエのレッスンは2時間近くあり相当、身体にダメージを与えていると思われます。そして発表会のリハーサルになると、朝から夕方までで身体への負担は相当なものです。病院での定期検査の数値が悪くないのはプロポリスの効き目だと思っています

ご参考:熟成プロポリスを使用した名医による改善例です
    





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