この方法でプロポリスを効果的に摂取できます

長期熟成プロポリスの効果的な飲み方/(有)シャルウィ
効果的な飲み方
症状によっては、飲み始めに大量摂取したことは、良い結果と無関係ではないと思われます。
ガンや糖尿病、アトピーにしても、それらの病気や症状があった時は、免疫力をはじめとする自然治癒力が、かなり低下しています。
症状を改善し、病気を治すためには、まず低下した自然治癒力を高める必要があります。マイナスの状況をプラスに転じさせるわけですから、かなり強力なパワーが必要となります。
熟成プロポリスにはかなり強力なパワーが備わっていますが、それでもより強力なパッワーを生むために、相応量の摂取が必要です。
基本的な飲み方
本来食品ですから、どんな飲み方をしても大丈夫ですが、熱湯など高い温度では栄養成分が壊れる場合があります1回1スポイト(1ml)を水やぬるま湯、ジュース、飲むヨーグルト、ポカリスエットなどお好みの液に入れます。この時あまり神経質にスプーンなどでかき混ぜなくても、そのまま飲めばスプーンなどを汚す事もありません。液の量は20cc〜100ccぐらいで飲みやすいと思われる量で加減してください。初めてのかたは5滴くらいの少量から始めてじょじょに慣らすと良いでしょう。
ただし、この方法だと、プロポリスの液がどうしても、容器についてしまい洗っても落ちにくいので、捨ててもいいような専用の容器を決めておくのが良いでしょう。
ちょっと面倒ですが、お勧めの飲み方(特に大量に飲む場合)
まず、、水、ジュース、牛乳で割る方法ですが、そのままプロポリスを入れると、プロポリスの脂肪分が分離して表面に広がってしまい、このままでは、飲みにくく、吸収も悪くなります。.
@コップに、小さじ1杯程度のハチ蜜を入れる(量を好みに応じて増減してもいいです)。
Aその中にプロポリスを入れ、よくかき混ぜる。(かき混ぜる時、使用済みの割り箸や、使い捨てスプーンなど使用すると良いでしょう)
Bこれに水、ジュース、牛乳など(あまり熱くしない程度に温めても良いです)を加えて飲みます。
どうしても液が苦手な方
5年熟成プロポリスをソフトカプセルに、詰めた商品ソフトカプセルがあります。
また、10年熟成プロポリスを大量に飲まれる方は、市販の空カプセル容器に液をつめて飲む方法もあります。市販の空カプセルは薬局などで売られています。サイズがいろいろあるので、飲みやすいと思われるサイズをお買い求め下さい。
当社は全日本プロポリス協会会員企業です。安心してご利用下さい。

飲む時間
飲む時間帯は、食間の空腹時にこまめに分けて飲む方が、吸収が良いとの説もありますが、食事の直後に飲んだほうが食べ物の栄養や消化酵素などの相乗効果がより一層、期待されるとのことです。それは食事をする時は「さあ、食事をするぞ」と脳が胃に伝達します。そうすると有効な消化酵素などが胃の周りに集まってくることにより、栄養の吸収がスムーズになるのです。胃は3日で1回、再生するといわれるほど新陳代謝がさかんです。胃と仲良くしてプロポリスの吸収を効率よくしてください。また、コーヒーやお茶などを飲んだ直後はプロポリスの吸収を妨げるとの節もありますが、あまり気にしなくても良いようです。一番大事なことは、細かいことはあまり気にせず、リラックスした状態で気軽に飲むことです。
液体のプロポリスとソフトカプセルのプロポリスの含有量の換算
200mg×5粒=1000mg=1ml=1スポイトです。したがってカプセル5粒で液の1ml分です。働きに大きな違いはありませんが、液の方が直接身体の粘膜(胃壁など)に触れ吸収が早いです。カプセルはカプセルが溶ける時間が少し吸収が遅くなります。でも、そんなに神経質になるほどの差はありません。液の匂いや味に抵抗があったり、外出が多いかたには利点も多いです。
飲む目安量
食品ですから薬ではないので1日の量がきまっている訳ではありません。
製造元の資料では、1日、大人で1スポイト1回分を目安として3、4回まで増やしても差し支えありません。

1スポイト=約30滴=約1ml(1スポイトとはスポイトの上のゴムの部分を一つまみして吸いあがってきた量です。
濃度(比重)や熟成期間で差はありますが、当社と同じ熟成プロポリスを患者さんに、おすすめしていらっしゃる先生の著書による目安です。下記の目安量を参考に体調に合わせて調整なさると、良いでしょう。また、ガンの進行などで、とても状態の悪い方は10年熟成などの高濃度のものを大量に飲む事で驚くほど改善される方もいらっしゃるようです。
「免疫力を高める”ミツバチの贈り物”プロポリスでガンに克つ」医学博士・管野光男著 現代書林より
健康維持のために飲む場合(1日2〜3回) 最低量・・体重7kgごとに1滴 最高量・・体重5kgごとに1滴
軽い病気の場合(1日2〜3回) 最低量・・体重3kgごとに1滴 最高量・・体重1kgごとに1滴
やや重い病気の場合(1日3〜4回) 最低量・・体重2kgごとに1滴 最高量・・体重1kgごとに1滴
重い病気の場合(1日4〜6回) 最低量・・体重2kgごとに1滴 最高量・・体重1kgごとに1滴
かなり重病の場合(1日4〜6回) 最低量・・体重1kgごとに1滴 最高量・・体重1kgごとに2滴

上記は原文ですが、わかりにくいとの声が多いため、上記を参考に換算しました。
1回あたり
健康維持のために飲む場合(1日2〜3回) 最低量・・体重50kg→約7滴 最高量・・体重50kg→10滴
約4分の1スポイト 約3分の1スポイト
軽い病気の場合(1日2〜3回) 最低量・・体重50kg→約17滴 最高量・・体重50kg→50滴
約2分の1スポイト 約1+3分の2スポイト
やや重い病気の場合(1日3〜4回) 最低量・・体重50kg→約25滴 最高量・・体重50kg→50滴
約1スポイト弱 約1+3分の2スポイト
重い病気の場合(1日4〜6回) 最低量・・体重50kg→約25滴 最高量・・体重50kg→50滴
約1スポイト弱 約1+3分の2スポイト
かなり重病の場合(1日4〜6回) 最低量・・体重50kg→50滴 最高量・・体重50kg→100滴
約1+3分の2スポイト 約3+3分の1スポイト

お医者さんだからよくわかる「プロポリスのなぜ効く、どう効く」 公衆衛生学博士・医学博士水上治著
(現代書林)より抜粋
健康維持のために飲む場合の目安量 1回1〜2ml(1〜2スポイト)を1日に2〜3回飲む
末期ガンなどの方の目安量 1日あたり10ml〜20ml(10スポイト〜20スポイト)を数回に分けて飲む

「プロポリスの実力」その秘密に迫る   全日本プロポリス協会会長著(講談社)より
飲む量は本人が決める。プロポリスの飲む量について、個人差や健康状態などがあるので、らかじめ定めるのは、難しい。要するに、本人が飲んで効果があったら、適量に達していると考えるのが一番良い。自分で決めるしかない愛用者から意見を聞くと参考になるであろう。そうして、飲んでいくうちに、じきに自分のペースがつかめてくるものである。量が少なすぎて適量に達していなければ、それは、飲まなかったのと、あまり変わらないのではなかろうか。
どんな味や匂い
はっきり言っておいしくありませんし、匂いになじめない方もいらっしゃいます。でも最初はとても飲みにくかったけれど、少量から始めて慣れてきたら、今はすっかり好きなったと言う方も大勢いらっしゃいます。
樹液と蜜蜂の唾液からできているので松やにのような味。でも長期熟成をかけているので他社製品よりかなり飲みやすくマイルドになっています。飲みなれてくると、お香のような香りでちょっとくせになりそうです。この独特な香りはアルコールで抽出されたプロポリスの特徴で、フィトンチッド効果といって気分を落ち着かせる効果があるそうです。フィトンチッドとは植物が身を守るために分泌するもので天然有機物のテルペン類の複合体が主成分です。勿論、人体にとっても良い働きをします。このフィトンチッド効果は桜餅、柏餅、笹だんご、そえもののパセリや松葉などにも見られ防腐効果をはたしています。液がどうしても苦手な人は錠剤をおすすめします。液に比べて身体への吸収が少し遅いですが働きに変わりはありません。
.好転反応とは
プロポリスを飲み始めて1週間くらいから3ヶ月くらいの間に身体に反応が出ることをいいます。
この反応は3日から2週間くらい続いて自然に消えてしまいます。症状としては病気の種類や症状により様々ですが主には身体のだるさ、手足のしびれ、関節の痛み、古い傷が痛む、口内炎、吹き出物、便秘、目やに、下痢、発疹、かゆみ、微熱などです。プロポリスを飲み始めると今までたまっていた老廃物や毒素を身体の外に追い出そうとする反応です。ですから老廃物や毒素の多い人ほど、この好転反応が激しく出ます。その他、食品添加物、薬をたくさん服用、動物性脂肪、糖分、刺激性の多い食べ物を多くとっている人に出やすいようです。この好転反応が出た場合なるべくプロポリスを飲むのをやめないで続けましょう。どうしても心配な時は量を少なくして様子を見ながら続けると良いでしょう。
食器やスプーンがベトベトになります
このベトベトした成分は蜂ヤニと呼ばれるものです。この蜂ヤニを除去しているメーカーもあるようですが、このベトベトの中は栄養がいっぱい詰まっています。なるべくがんばって飲んで下さい。それでも容器についたりしますので、専用の容器を決めておくか飲むヨーグルなどの使い捨て容器を利用するのもいいですね。どうしても落としたい時は乱暴ですが、住居用洗剤やカビキラーなどで簡単に落ちます。ただし、衣服などについた時は落ちないので、気をつけて下さい.
歯が着色する場合がありますが、コーヒーやワインを飲んだ時にも着色する場合のステイン用歯磨きをお使いになると、かなり落ちます。
他の薬や健康食品と併用
プロポリスは他の薬や食品と一緒に飲んだり、食べたりしても問題ありません。むしろ、相乗効果でお互いの働きがより高まります。プロポリスは添加物などを加えていない自然の産物です。普段、口に入れる食品と同じように考えてかまいません。
妊娠時や乳幼児
プロポリスそのものには、副作用などありませんが良質のアルコール(エタノール)で抽出していますので、少量ですのでほとんど問題はありませんが、念のためアルコールに関しては妊娠時、授乳時、乳幼児などの方が飲まれる場合はお医者さまと相談して下さい。熟成期間は長いほどアルコールが分解して少量にはなっています。
当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい
    

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