この飲み方・食べ方でプロポリスを効果的に摂取できます
| 長期熟成プロポリスの効果的な飲み方・食べ方 |
| 飲む時間 |
| 飲む時間帯は、食間の空腹時にこまめに分けて飲む方が、吸収が良いとの説もありますが、食事の直後に飲んだほうが食べ物の栄養や消化酵素などの相乗効果がより一層、期待されるとのことです。それは食事をする時は「さあ、食事をするぞ」と脳が胃に伝達します。そうすると有効な消化酵素などが胃の周りに集まってくることにより、栄養の吸収がスムーズになるのです。胃は3日で1回、再生するといわれるほど新陳代謝がさかんです。胃と仲良くしてプロポリスの吸収を効率よくしてください。また、コーヒーやお茶などを飲んだ直後はプロポリスの吸収を妨げるとの節もありますが、あまり気にしなくても良いようです。一番大事なことは、細かいことはあまり気にせず、リラックスした状態で気軽に飲むことです。 |
| 液体のプロポリスとソフトカプセルのプロポリスの含有量の換算 |
| 200mg×5粒=1000mg=1ml=1スポイトです。したがってカプセル5粒で液の1ml分です。働きに大きな違いはありませんが、液の方が直接身体の粘膜(胃壁など)に触れ吸収が早いです。カプセルはカプセルが溶ける時間が少し吸収が遅くなります。でも、そんなに神経質になるほどの差はありません。液の匂いや味に抵抗があったり、外出が多いかたには利点も多いです。 |
| 飲む目安量 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 食品ですから薬ではないので1日の量がきまっている訳ではありません。 製造元の資料では、1日、大人で1スポイト1回分を目安として3、4回まで増やしても差し支えありません。 1スポイト=約30滴=約1ml(1スポイトとはスポイトの上のゴムの部分を一つまみして吸いあがってきた量です。) |
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| 濃度(比重)や熟成期間で差はありますが、当社と同じ熟成プロポリスを患者さんに、おすすめしていらっしゃる先生の著書による目安です。下記の目安量を参考に体調に合わせて調整なさると、良いでしょう。また、ガンの進行などで、とても状態の悪い方は10年熟成などの高濃度のものを大量に飲む事で驚くほど改善される方もいらっしゃるようです。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
「免疫力を高める”ミツバチの贈り物”プロポリスでガンに克つ」医学博士・管野光男著 現代書林より
上記は原文ですが、わかりにくいとの声が多いため、上記を参考に換算しました。
お医者さんだからよくわかる「プロポリスのなぜ効く、どう効く」 公衆衛生学博士・医学博士水上治著(現代書林)より抜粋
「プロポリスの実力」その秘密に迫る 全日本プロポリス協会会長著(講談社)より
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| どんな味や匂い |
| はっきり言っておいしくありませんし、匂いになじめない方もいらっしゃいます。でも最初はとても飲みにくかったけれど、少量から始めて慣れてきたら、今はすっかり好きなったと言う方も大勢いらっしゃいます。 |
| 樹液と蜜蜂の唾液からできているので松やにのような味。でも長期熟成をかけているので他社製品よりかなり飲みやすくマイルドになっています。飲みなれてくると、お香のような香りでちょっとくせになりそうです。この独特な香りはアルコールで抽出されたプロポリスの特徴で、フィトンチッド効果といって気分を落ち着かせる効果があるそうです。フィトンチッドとは植物が身を守るために分泌するもので天然有機物のテルペン類の複合体が主成分です。勿論、人体にとっても良い働きをします。このフィトンチッド効果は桜餅、柏餅、笹だんご、そえもののパセリや松葉などにも見られ防腐効果をはたしています。液がどうしても苦手な人は錠剤をおすすめします。液に比べて身体への吸収が少し遅いですが働きに変わりはありません。 |
| .好転反応とは |
| プロポリスを飲み始めて1週間くらいから3ヶ月くらいの間に身体に反応が出ることをいいます。 |
| この反応は3日から2週間くらい続いて自然に消えてしまいます。症状としては病気の種類や症状により様々ですが主には身体のだるさ、手足のしびれ、関節の痛み、古い傷が痛む、口内炎、吹き出物、便秘、目やに、下痢、発疹、かゆみ、微熱などです。プロポリスを飲み始めると今までたまっていた老廃物や毒素を身体の外に追い出そうとする反応です。ですから老廃物や毒素の多い人ほど、この好転反応が激しく出ます。その他、食品添加物、薬をたくさん服用、動物性脂肪、糖分、刺激性の多い食べ物を多くとっている人に出やすいようです。この好転反応が出た場合なるべくプロポリスを飲むのをやめないで続けましょう。どうしても心配な時は量を少なくして様子を見ながら続けると良いでしょう。 |
| 食器やスプーンがベトベトになります |
| このベトベトした成分は蜂ヤニと呼ばれるものです。この蜂ヤニを除去しているメーカーもあるようですが、このベトベトの中は栄養がいっぱい詰まっています。なるべくがんばって飲んで下さい。それでも容器についたりしますので、専用の容器を決めておくか飲むヨーグルなどの使い捨て容器を利用するのもいいですね。 いろいろ試した結果、この使い捨て容器(市販のヨーグルト、プリン、ゼリー、アイスクリームなどのプラスチック空き容器)を使用した場合が、一番ベトベトがつきにくいようです。 どうしても落としたい時は乱暴ですが、住居用洗剤やカビキラーなどで簡単に落ちます。ただし、衣服などについた時は落ちないので、気をつけて下さい. 歯が着色する場合がありますが、コーヒーやワインを飲んだ時にも着色する場合のステイン用歯磨きをお使いになると、かなり落ちます。 |
| 他の薬や健康食品と併用 |
| プロポリスは他の薬や食品と一緒に飲んだり、食べたりしても問題ありません。むしろ、相乗効果でお互いの働きがより高まります。プロポリスは添加物などを加えていない自然の産物です。普段、口に入れる食品と同じように考えてかまいません。 |
| 妊娠時や乳幼児 |
| プロポリスそのものには、副作用などありませんが良質のアルコール(エタノール)で抽出していますので、少量ですのでほとんど問題はありませんが、念のためアルコールに関しては妊娠時、授乳時、乳幼児などの方が飲まれる場合はお医者さまと相談して下さい。熟成期間は長いほどアルコールが分解して少量にはなっています。 |
| 当社扱いの熟成プロポリスを使用した名医などによる症状の改善例です。こちらも参考になさって下さい | ||||||
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