慢性腎炎だけどプロポリスを飲んで元気にクラシックバレエを踊っています

子供のころから習っていたクラシックバレエのレッスンを長〜いブランクのあと再び始めました。きっかけは太りすぎたからです。
仕事上、試食をする機会が多く、気がついてみたら10kg以上体重が増えていました。最近、洋服がきついと感じていましたが、こんなに太ってしまったとは・・・。
高い補正下着の購入など色々考えましたが、そんな後ろ向ではいけないと考え、何か運動で汗をかいて体を絞ろうと思いました。
無理なダイエットは健康に悪いし、どうせなら、小さいころ習っていたクラシックバレエで汗をかこうと思いました。
幸い、大人から始めるバレエレッスンはたくさんあり、いろいろ検討しました。
慢性腎炎のため、医師からは激しい運動は禁止されていましたが、プロポリスを飲むようになってからは健康になったのか、疲れにくくなり定期検査の数値も思ったほど悪くなりませんでした。
若くもなく(孫がいます・・)、身体の弱い私が若い人と一緒に同じレッスンをこなす秘訣をプロポリス効果だと知り、若い友人も飲み始めました。
疲れた時や下手に筋肉を使って筋を痛めたときなどは、飲む回数や量を増やすと回復が早いと感じます。
友人たちが勧める整形外科や整骨院、マッサージや針治療を受けても痛みが改善したことはありません。私にはやっぱりプロポリスが一番身体に合うようです。
それで、バレエの身体の絞り(ダイエット)効果はと言うと、バッチリです。レッスンのおかげで脂肪が筋肉に変わり、背中やお腹、お尻の各たるみは引き締まりました。
年齢を重ねるごとにバレエのレッスンや発表会が辛くなりますが、プロポリスを多めに飲んで頑張りたいと思います。そんな私の姿勢に、健康にあやかりたいと、若い友人が後に続けと頑張っています。
40年来の慢性腎炎は、大体蛋白尿がプラス(+)1〜3(+++)で、ひどくなると大事をとってしばらく家で安静にします。安静にして休養を取るとある程度、病状は回復します。私の場合はネフローゼ型の慢性腎炎でコレステロール値も高いです。
病院では慢性腎炎は、もう治らないのでこのままこれ以上悪くならないように、一生大事に腎臓を使って下さいとのことでした。薬としては血圧を下げる作用の薬が腎臓を守る働きがあるので、と処方されています。しかし血圧は高くないほうなので、この薬を飲むと血圧が下がりフラフラします。
潜血は常にプラス2(++)ありました。この血圧の薬を飲んでも根本的に治療をしている訳ではないので、潜血の値は変わりませんでした。この血圧降下剤は副作用もあるので医師と相談して半分(半錠)を一日に1回にしました。この血圧降下剤は今は飲んだり飲まなかったりです。
プロポリスは5年熟成を1日朝1スポイト夜1スポイト飲んでいます。疲れがひどい時は2〜3スポイトに増やして飲みます。プロポリスを飲むようになってから、潜血がマイナスからプラスマイナス(-〜+-)になりました。これでプロポリスの効果が腎炎に良い働きをしている証拠ではないかと思っています。
バレエのレッスンは2時間近くあり相当、身体にダメージを与えていると思われます。そして発表会のリハーサルになると、朝から夕方までで身体への負担は相当なものです。病院での定期検査の数値が悪くないのはプロポリスの効き目だと思っています













桑の粒
桑の葉の有効成分で糖分の吸収を抑える働きがあります。

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